ホームスタディ講座:エンパシーライティング・メソッド.com
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99%の人は大きな誤解をしています。相手の心を動かすのに、"文章力"はいらない!!


エンパシーライティング・ベーシック ホームスタディ講座PREMIUN なぜ、紙とペン、そして付せんだけであなたの文章が一気に飛躍するのか?
その答えを詰め込んだ―エンパシーライティング・ベーシック 講座PREMIUNがついに!待望の教材化! あなたに届くのは、白いキューブ。こだわり抜いたのは、デザインだけではありません。あなたがエンパシーライティングで結果を出していただくための、考え抜かれた仕掛けが細部にまで組み込まれています。
エンパシーライティングのおかげで会社をクビにならずにすみました
神奈川県・鎌倉にある、自然素材の家づくりを手掛けるアトピッコハウス株式会社。お客さんを大切にする理念を頑ななまで実践する素晴らしい会社です。
エンパシーライティングは、正しい文章で、うまく伝えることが目的ではありません。文章で目に見える結果を出すための方法論です。
次々に 結果 を出しています。

事実、ひと足先に、エンパシーライティングのスキルを手に入れた人たちは、

  • フェイスブックの「いいね!」 0 ⇒ 232。集客は3倍に!
  • 1回のメルマガ配信だけで、5時間で講座が満席! 120 万円の売上に!
  • チラシの反応率が 11 倍に。
  • 残席4名の3万円の講座。4名にメールを送り全員参加で満席に。
  • コンサートの案内文を出したら、30 名だった参加者が 68 名に。
  • 1万 5750 円のイベントが満員御礼! 1200 名の集客に成功。
  • コラボ企画が続々立ち上がり、イベント参加者も5倍に。
  • 売れなかった高額の商品が1週間で4件の成約。
  • 案内文を変えただけで 10 万円の高額講座の集客が 300%増!

さらには、気がつくと……
トヨタやソニー、三菱東京 UFJ 銀行、富士通、DeNA をはじめとする日本を代表する企業の社員や幹部が社内外で活用するだけではなく、ビジネスの枠を越えて、一部の小学校の卒業文集や作文指導、都立高校の授業、大学教員の論文作成にまで活用されるようになっています。

なぜ、このようなことが可能なのでしょうか?
10年間の文章メソッドを結晶化した1枚のチャート

私は、ウェブマーケティングを含め、 10 年間、文章を書き続けてきました。

2か月で 700 万円を売り上げた商品の案内文(セールスレター)や、成約率が 0.1%といわれるメールマガジンで 7.1%の成約率を達成。

また、優良企業を文章の力で売上アップさせたり、クライアントの成果を短期間で大幅に向上させたり、文章のプロとして、現在さまざまなプロジェクトに関わっています。

それだけに文章が書けることによる可能性の広がりを肌で感じています。
そして、あなたが“ いますぐ ” に「相手の心を動かす文章」を書けるようになるのはカンタンです。

私がこれまで手掛けてきた文章のうち、うまくいったものの共通点やパターンを分析してみると、7つ
のポイントがあることがわかりました。
結論から言えば、共感を生み、結果の出る文章を書くには、それらのどれか、もしくは、いくつかのス
イッチをポチッとオンにするだけでよかったのです。

しかしながら、あなたは私の 10 年間の文章メソッド(方法)を結晶化した1枚のチャート――エンパシーチャートを順に埋めていくだけで、共感を生む7つのスイッチを自動的にすべてオンにすることができます。

エンパシーチャート

特別な人が例外的に結果を出しているのではありません。

エンパシーチャートで、結果を出しているのはビジネスパーソンだけではないからです。
先に挙げたように、いまや小学生が卒業文集や読書感想文などに活用し、生徒たちが先生を驚かせるような文章をたくさん書くようになっています。

活用している人が「すごい! これは魔法のチャートですね !!」というほど、すぐに結果が出る文章が書ける方法論だと言えます。

あなたの文章を一気に飛躍させる教材の中身とは・・・・・・?
エンパシーライティング・ベーシック ホームスタディ講座Premium の内

あなたに届くのは、白いキューブ。
こだわり抜いたのは、デザインだけではありません。
あなたがエンパシーライティングで結果を出していただくための、考え抜かれた仕掛けが細部にまで組み込まれています。

価格:35,000円(+税)

アカデミック価格:25,740円(+税)

※アカデミック価格は、以下の条件を満たす教員の方限定とさせていただいております。
①ご購入日当日に「教職員」(在職中)であること。
② 「教育職員」とは、学校教育法(昭和22年法律第26号)第1条に定める小学校、中学校、高等学校、盲学校、ろう学校、養護学校及び幼稚園の教諭、助教諭、養護教諭、養護助教諭及び講師。
③これらの学校の校長・教頭(幼稚園の園長を含む)教育委員会の教育長及び指導主事。
※下記の教育関係職員は通常価格にてお申込みください。
図書館関係者(図書館員、司書、など) 、博物館関係者(博物館員、学芸員、など) 、公民館関係者(公民館員、公民館主事、など)

【 エンパシーライティング・ベーシック ホームスタディ講座Premium 詳細】


[WORK 教材]

◆WORK DISC1~3(学習用DVD:3枚)

PC やテレビ等でご利用いただける、学習用DVD です。エンパシーチャートの描き方・手順を、下記の流れで順を追って学べます。
DISC1【解説】
  1.ガイダンス-[ エンパシーライティング・ベーシック ホームスタディ講座] の使い方
  2.「エンパシーライティング・メソッド」-なぜいま共感なのか?
  3.「エンパシーチャート」-共感と結果を生みだす1枚のチャート
DISC2【練習】
  1.あなたの魅力を引きだす「プロフィール・自己PR」を作つくる
  2.「エンパシーチャート」の描き方をイチから学ぶ
  3.あなたの文章に革命を起こす「エンパシーチャート」の仕組みを学ぶ
DISC3【実践】
  1.Step by Step ! エンパシーチャートを描く
  2.文章作りのコツを学ぶ-苦手を“楽しい” に変える!
    Special Episodes エンパシーチャート活用事例(「集客ゼロ→満席」にした事例)


◆WORK BOOK1~3(学習用テキスト:3冊)

WORK DISC に対応。DISC の内容を、より深く理解するための学習用テキストです(構成はWORK DISC と同じですが、エンパシーチャートを描くステップ=手順が、ひと目で分かります)


◆WORK DISC-AUDIO LECTURE1 ~2(学習用CD:2 枚)

WORK DISC のすべての内容を、音声で聴くことができます。移動中あるいは、外出先のカフェなどで、「エンパシーチャートを描く練習がしたい」というときなどに、ご活用ください(WORK DISC のMenu と同じくトラック分けされているので、必要なトラックから聞きはじめることができます)。WORK BOOK を見ながらお聴きいただくと、より理解が深まります。


◆SEMINAR DISC1 ~2(学習用DVD:2 枚)

『エンパシーライティング・ベーシック講座』を収録しました。実際の講座を体感できるDVD です。(2013 年4 月20 日開催の講座)


◆Empathy Writing SHOW CASE(活用方法紹介DVD:1 枚)

エンパシーライティング開発者・中野巧のプロフィールおよび、どうやってこのメソッドができあがったかを、中野巧からご紹介します。


◆CASE STUDY(活用方法紹介テキスト:1 冊)

エンパシーライティング・メソッドは、ビジネスパーソンが仕事で結果を出すために活用するばかりでなく、大切な人への手紙や、小学生の作文に至るまで幅広く活用されています。そうした結果を上げた実践者のリアルな事例が、ひと目でわかるテキストです。


[サポート教材]

◆穴埋めキャッチコピー369

――BLUE・RED・GREEN(実践サポート用テキスト:3 冊)
中野巧が、メールマガジンを通じて、“キャッチーな言葉のアーカイブ” として毎日配信している『穴埋めキャッチコピー365』に、新しく4つを加えた369 の穴埋めキャッチコピーを、3つのカテゴリに分け、さらに活用しやすく、テキストにまとめ上げました。
『BLUE』は“定番”
『RED』は“インパクト”
『GREEN』は“変化球”。


◆HAND BOOK(実践サポート用テキスト:1冊)

この講座を学んだ方に、ぜひ活用いただきたい小冊子です。
メールマガジンやセールスレターなどを書く際、覚えておくと便利!な、“書きはじめの一言” や“書き終わった文章のチェックポイント” をまとめました。
(エンパシーライティング・マスター講座を受講した方にのみ配布されるテキストの一部をベースにしています)。


◆エンパシーチャート[A3 版/ A4版](実践サポート用チャート: 各1 枚)

この講座を進める際、あらかじめコピーして数枚ご用意いただいておくと便利な、教材版エンパシーチャート(書籍で紹介しているエンパシーチャートとは異なります)のテンプレートです。


[付録] エンパシーチャートロゴ入り付せん(100 枚綴×3 個)

そのほか、スムーズにご活用いただくためのGUIDE BOOK(冊子)やホームスタディ講座をご購入いただいた方に限り、マスター講座特別ご優待クーポン等もご用意(同梱)しています。

教材
さまざまなご職業・業界の方々に、
ホームスタディ講座はご活用いただいています
コピーライター/コーチ/教員/経営コンサルタント/マーケティングウェブデザイナー/システムエンジニア/会社員(IT企業)/会社員(製造業・技術系)/セミナー講師/フリーランス/エンジニア/牛乳屋さん/カイロプラクティック/院長兼広告担当/キャリア・カウンセラー/レポーター/スポーツ施設役員/セラピスト/デザイン経営コンサルタント/行政書士/ビジョナリーコンサルタント/フォトグラファ/ブランディングツールデザイナー/翻訳/通訳/ローフード・マイスター/コスモ・マップインストラクター/営業課長/会社役員/管理栄養士/健康運動指導士/建設業/広告実務者/歯科技工士/塾経営兼講師/不動産投資戦略マスター/文笑家(ぶんしょうか)/人材関連/部長/製造業 肩書き無し/相談員/大学キャリア支援職員/地域コーディネーター/農業/非営利法人関係者/薬剤師/幼稚園園長/瞑想家/ビジネスアロマコンサルタント/自営業/リーディングファシリテーター/公務員/個人事業主/経営者/整体師/広告プロデューサー
たくさんある文章講座に関する情報の中で、
どうして、ホームスタディ講座を購入しようと思いましたか?
  • これからの時代、文章力は不可欠だから。
  • 『6分間文章術』を読んで、これだ!と思いました。
  • ワクワクしながらライティングが出来そうって思ったのが1番の購入した動機です。
  • 時間をかけて勉強しなくても、内容がわかりやすくて、自分だけでなく、社員などもすぐに取り入れることが出来そうだった。
  • チラシやお知らせをエンパシーライティングを使って書いてみたところ、効果があったので、エンパシーライティングをしっかりと学ぶために購入しました。
  • はじめに東京でのベーシック講座を受講済みでした。とても素晴らしいものでした。受講してから一年以上経っていたこともあり、また復習したいと思って購入しました。
  • 今までの押しの強いセールスコピーに違和感を感じている中、共感というキーワードに惹かれました。
  • すばやく、効果のある文章を書きたかった。
  • 知人にいいと聞いて。
  • 本を読んで是非実際の講座を聞きたいと思っていましたが、なかなかその機会がなかったので。
  • とても実践的だと感じたからです。
  • 術は繰り返すことで身につくと思い購入しました。
  • 感覚ではなく、理屈で相手に届く文章が書けるようになれそうだと思ったので。
  • 頭の中の漠然とした思いを機械的に表現できると思ったから。
  • 6分間文章術を読んでいて、短時間で文章を書けることに特に興味を覚えました。それをもっと知りたくて、購入しました。
  • 論理的で、他にない組み立て方だったので。
  • 現状をより打破できそうに感じたから。
  • セミナーを受講して、その効果を確認済みだったので。中野さんのキットだったので。
  • 神田昌典さんのセミナーで、体験しこれはいい!!と、思ったから。
  • 6分間文章術を書店で見つけて、軽く読んでみて惹かれて購入したことがきっかけですね。目的としては自分自身の文章力の向上というのがありましたが、社内でメルマガを書く人間が多い割にうまく書けないとう悩みもあった為、これならばみんなにも共有して遣うことができると自分の中で確信をもっていたので、購入をさせてもらいました。
  • 自分の文章が、いつもロジカルで感情がないので、共感を呼ばず合意をえれないことが多かったためです。
  • 今までの単なる文章講座とは違うと思えたこと。共感というワードが目を惹きつけた。誰でも書ける(高校生の実績とか)ということ。
  • これまで文章の構成や、解説の情報はたくさんありましたが、具体的な文章の書き方の手順にアプローチした講座はなかったので購入を決めました。
  • 共感をベースにセールスライティングが可能になるというベネフィットを提示していたのが御社だけだったため。
  • セールスレターに変な煽りがなく、素直に読めたため。シンプルでデザイン性の高いページが信頼度が高いと思ったため。
  • 数ある文章講座の中でも相手の感情に対してしっかりと訴求できる内容だと思ったため。
  • 6分間文章術を購入し、エンパシーライティングに興味を持ち、より深く学習したいと思い購入しました。
  • エンパシーライティングのセミナーを受講して文才のない私でも出来る内容だと思ったから。
  • 書くことに不慣れな私でも、文字量の多い文章を書けると思いました。また、地方に住んでいますのでいつでも、どこでも視聴できることがポイントになりました。
  • 文章構成を分析的に統合できるメソッドと思ったので。
  • 【エンパシー】とう、ネーミングに惹かれました。
  • 中野巧さんの書籍が分かりやすかったため。
  • 一言で言いますと『シンプル is ベスト』と感じたからです。
  • 自分の思いや意図をキチンと伝えて行きたいと思ったからです。
  • 以前全脳思考を受講したことがあり、その関係で全脳思考を活用した文章作成とはどういうものなのか、を文章を仕事にしているものとして知りたかったからです。
  • 会社の会長が買ってくださいました。勉強して独立するといいということで。
  • 神田先生の推奨するメソッドだったため。
  • チャートを使って書くというのが新鮮だったから。
  • 共感について、学びたかったから。
  • ネガティブな人への共感にまで視野を広げいる、なにより自分が行くべきゴールと到達するまでのメッセージの順番を時間軸で客観視できる仕組みが他の講座にはない仕組みだと思う。
  • 他の文章講座は文章の構造フレームばかりだったら、エンパシーランディングは感情をベースにしているところに魅力を感じた。
  • ビジネスレターだけでなく、ブログでも友人へのメールでも人に伝えようとすると、どうしても説明っぽくなって長文になるので、たくさんの人に読んでもらって、自分の意図を的確に汲み取ってみら得るようにしたかったから。
  • これまでの文章作成に違和感を覚えたから。
  • 共感力がSNS等のツールとマッチしているように感じたから。
  • パズルのようにマスに入力することで、システマチックに文章が作成できるとう発想に惹かれ「6分間文章術——想いを伝える教科書」を購入しました。そして当該書籍を読んで、更に深いところが知りたくなって教材を購入しました。
  • 世の中に出回っているコピーライティングや、セールスレターの本、教材は読み手の感情をコントロールし、煽るようなことを勧めるものが多いと感じていました。そして、自分はそのような文章は書きたくないな、と感じていました。ですが、エンパシーライティングは煽るのではなく、共感で人を動かすというコンセプトなので、そんな文章だったら自分も書きたい!と感じて、学びたいと思い、購入を決めました。
  • 旧来の売り込み色の強い文章の書き方は知っていたのですが、ソーシャルメディアなど共感ベースの媒体ではあわない方法だと悩んでいたところ、エンパシーライティングを知り、これだと思いました。
  • 1枚のチャートで、相手にわかりやすい文章を作成することができるというのが、理由です。
  • これからは共感が大事と思っていました。ただそれをどの様に文章化したら良いのかわかりませんでした。その手順を学べるのは、画期的と思い購入いたしました。
文章に関連することで、あなたは、これまでに
どんな悩みや課題がありましたか?
  • 効果的な文章のフレームワークがわからなかった。
  • 書いているうちにピントがボケてくる。何を伝えたいのかが自分で分からなくなる。
  • ワンパターン化した文章構成になってしまう。メリハリがあるが自然な文章を書きたい。
  • 伝えたいことはあるけれど、うまくまとめられずに時間が過ぎてしまうこと。
  • 最初の文章を書き出すことに悶々としていました。
  • ついつい一人よがりな文章になってしまっていた。
  • ブログの文章を各の2時間がかかりすぎてしまい、なかなか毎日更新することが難しかった。
  • 伝えた事と伝わったことにギャップが生じ、誤解を招いてしまう事があった。
  • 文章の流れを短時間でうまく作ることができなかった。
  • 何度も見直すたびに改善する部分が出てきて終わらない。
  • なにをどう書いて良いのか、まったく解らなかった。
  • パンフレットのキャッチを書いても、ウソっぽくなってしまい、人を惹きつけるフレーズが書けませんでした。
  • 取りかかろうとしてもすぐにできずに、常に後回しになり、文章作成にストレスを感じていた。何度書き直しても内容にまとまりや、説得力がなく、何回も手直しをしなければならなかった。
  • 文章を作成するのに時間がかかっていた。
  • 自分が書きたい事を書きすぎて長くなりすぎていました。
  • 冷たい、味気ない、言いたいことは分かるが今ひとつ伝わってこない、と散々な評価を受けていた。
  • ブログや自己紹介文、こうした感想をのせる文章もそうですが、「こんな感じでいいのだろうか」とか考えながら書いて、読み返してみるとうーん…。ってなることが多いです。
  • どうしたらもっと読み手に受け入れてもらえるか、どうしたらもっと共感してもらえるか、また、その書き方をどうしたら仕事仲間に広げられるかなどの課題がありました。
  • 仕事で文章を書くことが多いのですが、とにかく時間がかかっていました。
  • 自分が書きたいものと、読み手が読みたいものとのギャップがなかなか埋まらなかったことです。
  • 説明しようとして、ついつい文章がくどくなってしまう点が悩みでした。
  • ブログの読者数が頭打ちになっていること。
  • 教員をしいてるので、書くことを教える機会がたくさんあります。どのように面白く教えることができるか。どうしたら書く力を向上させられるか。いろいろな講座に参加し、勉強しています。まだ、よりよい方法はないかと模索中です。
  • 自分が何を誰に伝えたいのかわからなかった。わかっても、まとめられない。
  • 会報を発行し始めても続かない。ブログやホームページの更新が滞りがち。やがて、愛着がなくなりやめてしまう。
  • 書いても書いても一晩寝かせて翌朝見ると、やっぱり気に入らない。・・・で、結局何度も何度もやり直しをしていました。特に書く順番(ストーリーの流れ・内容・段落の順番など)が、なかなか決められませんでした。
  • 自分の伝えたいことがうまく伝えられない。長すぎる。結果、読むのが疲れる文章をかいている、と感じていました。
  • 文章の構成や言葉の選び方、思っていることを伝えることの難しさ、この3つは今でもやはり悩みます。
  • とにかく、長文。以前、知人にブログ読みたいんだけど、文字が多くて面倒と言われたことを思い出してしまう。
  • すっきりと読みやすい文が書けない。惹きつける文を書けない。いろいろ書きたいけど、まとまらない。
  • ワンパターンになってしまうこと。ボキャブラリーの幅がないこと。
  • 起承転結通りと言う教え。ですます調の決まり。
  • 報告書やプレゼンテーションをつくるときの基本的な文章作成に関しては、あまり悩みはありませんでした。プラスアルファとして、もっと自分を売り込んだり、人をひきつけるような表現などをみにつけたいと思って購入しました。
  • 漠然とした目的で行動し、結果として成果が見られなかった。
  • なかなか反応がなく、懸命に文章を書いていても一方通行な雰囲気があった。
  • どうやって書いていいかわからない。何を書いていいかわからない。書きたいことが何だかわからない。書いてもしっくりこない。
  • 広告で商品説明の文章をつくる際、お客様(消費者)の立場から書くことが苦手だった。商品のスペックばかり説明して、お客様とのギャップがあるのでは、と思っていた。
  • 重複の多い、冗長な傾向がありました。また、やや煽りのある文書であまり人の心には届いてはいなかったかなと思います。
  • こちらの言いたいことだけを羅列していたように思います。
  • 書きたいことは思いつくが、目的ゴールへの流れが見えてこないことが多かった。
  • 相手に意識レベルでも、深く伝わる様な文章を書くこと。
  • 自分の考えを如何に伝えるか。
  • 内容にとりとめがなく、読まれることも少なかった。
  • 塾を2教室経営しています。2教室目の集客に苦労しており、チラシでの電話の問い合わせ件数を増やしたいと思っていました。
  • 途中で飽きることが多かった。気持ちの入ってない、とりあえず文章が多かった。結果が出せない。
  • シンプルに書けないときがある。
  • ヘッドラインコピーがしっくり創れない。
  • だらだらとした文章になる。
  • いきいきとした文章が書けない。
  • 独断と偏見になる。
  • ユーザー目線に立てない。
  • メルマガやランディングページ、などの制作もしているのですが、反応を取る、結果を出すことが求められてくる中で、顕在ニーズから潜在ニーズへと落とすところで悩むケースが多いです。
  • 主張を維持しつつ共感を得るための流れをどのように作るか?が自己流でうまくいかず、全体を通して借り物の文章のようになってしまい、結局、共感を得られませんでした。
  • 文章を考える際、大まかに構成は考えるものの、実際の記述は行き当たりばったりで書いていたので、時間がかかっていた。
  • ・自分の思いや考えがうまく伝わらない。
  • ・伝えようとペンを持っても文章生産効率が悪い。
  • ・文章レベルが上がったかどうかが判断できない。
  • 時間がかかり、何度も何度も、修正を繰り返していました。
  • 絵を販売しているので、作家の心、エネルギーを伝える為の言葉(販促物)が欲しかった。
  • チラシやDMを書くのに時間がかかっていた。
  • 書いているうちに、順序や構成がバラバラになり、文章の収拾がつかなくなる。それで、変に長い文章になったりするし、最後に何度も何度も読み返して、流れや順番など、構成し直すのに、本当に苦労する。そんなことを繰り返してる内に、文章を書くことが面倒だ、おっくうだ、と感じるようになってしまった。書きたいこと、伝えたい事はたくさんあるのに、それをまとめて構成しなおすのが、ブレーキとなっている。そして書く事に対して、重い気持ちになってしまうことを、悲しく感じていた。
  • 自分のお店のホームページをグーグルアナリティクスで分析を行っていますが本当に読んでほしいページがほとんど読まれていない状態でした。文章の整理が必要と常々感じられた。
  • お客の層の8割が20〜40代女性。成約の高い営業トークは構築できていましたが、それを文章化することには四苦八苦していました。
  • 他人との関わりにおいて自分自身の言葉の少なさか、使い方なのか、よくわかりませんが?もっと上手に表現できればといつも悩んでいた。
  • 伝える文章が伝わる文章にならないことに悩んでいました。
  • 相手の悩みが、もう一つよくわからない。
  • 話したいことから脱線して、結局何が言いたかったのかわからなくなってしまうことが多々ある。
  • 時間をかけて考えた文章が、いまひとつまとまりに欠ける感じが多かった。伝えたいことが偏ってしまったり、伝え落としてしまうことが多かった。
  • あまり悩んだことはなかったですが、他にはない自分らしい表現や切り口にはどんなものがあるか考え中です。
  • 自分よがりな文書になっていると感じていました。
  • 簡潔でメリハリの効いた文章を書くのが苦手でした。
  • 専門用語を使った主観に偏った文章になりがちでした。読み手にわかりやすい言葉遣いをいかにして選んでいくのかが、大きな課題でした。
  • 今までは文章を書くことが苦手というより相手の気持ちを動かす文章作成ということが課題でした。
  • 文章を書くのは好きでしたが、うまくまとめられない、言いたいことが伝わらないのではないか?と悩んでいました。
  • 文章を書こうとしても、書き出しから躓いてしまい、全く進まないまま挫折することが多い。
  • 頭にあることが文字にならないことや、文字量が増えないことです。
  • 文章の構成に悩む。
  • アイデアがない。書き出しが決まらない。最後まで書ききれない。
購入後、どんなことが達成できた・良かったと感じていますか?

  • たった10分で、セミナーの売上が1.5倍になりました。
  • 文例集がホームページやチラシづくりの役に立っている。
  • ホームページのプロフィールがわかりやすくなり、問い合わせが増えました。
  • ブログのアクセスが平均60-70PVから、300PVを超える日も増えてきました。
  • アイディが浮かびやすくなったり短時間で記事が書けるようになりました。
  • 文章を書くことの苦手意識が減った。
  • 学んだことで、相手を慮った文章が書けるようになりましたし、何よりも書くことが好きになりました!
  • クライアントさんに手紙を書いたところ、受け取った方が感動して連絡を下さいました。
  • ブログを毎日更新するようになった。
  • 自主開催したセミナーが毎回、満席になる結果を得ることができました。またIT系のセミナーに関わらず、女性の参加者さんが共感していただき多数ご参加いただけました。
  • 短時間で文章が書けるようになった。
  • 一通りの文章が書けるようになった。人から面白い文章だね、と言われた。
  • 必要な要素が理解できた。
  • ポイントを外さず書ける。
  • イベント告知文を整理して書けるようになりました。プロからも褒められました。商品コピーデビューすることにもなりました。
  • 相手に読んでもらえる文章を書く……インパクトがありました。これを心掛けております
  • 書くことが浮かばないときや逆に書きたいことがあるときにエンパシーライティングを意識して行っています。
  • セミナーのチラシを作るときに、時間をかけずにストーリー立てをすることができた。
  • 読み手の方がこう読むだろうという反応が具体的にイメージでき、実際その通りの反応を得られたことです。
  • 文章を分けることで、センテンスがシンプルになり、分かりやすくなりました。
  • わかりやすくなったと言われた。
  • エゴが取り除かれた文章が書けるようになった。
  • 最初に並べたキーワードではなく、そのキーワードから不意に飛び出してきた言葉に、「おっ! これだよ」と感じることが多く、その言葉を中心に考えると、文章内容はもちろん、文章の構成要素まで生き物のように進化してしまいます。
  • 文章を設計していく(デザイン)という視点が非常に面白く、メソッドとしてもそうですが、文章に取り組む際のマインド的視点としてもとても勉強になりました。
  • エンパシーチャートを利用することで、文章の構成が整理され分かりやすくなり、また何を伝えたいのかハッキリしました。
  • ブログ、メルマガなどに使いなにをどう書いていいか解ってきました。
  • 学生の履歴書の志望動機、エントリーシート作成の指導や、ガイダンスなどの案内文書の評判が少しあがりました。
  • 伝えたいこと、文章の目的をまず考える癖がついた。
  • 文章を書かないといけないというときに、まず何を書くか?を考えるのにあまり時間をとらずに済むのが良かったです。また、まず書き始めるというアクションへ速く移れるのが助かります。
  • 文章をもっと意識して書く様になった。
  • 文章の構成を考える時間が短縮できた分だけ、文章を書く時間を短く出来るようになってきた。
  • 先に思いを全部吐き出し、その後に整理していくというパターンが身についた。視覚的に文章を整理できるので時間の短縮につながった。
  • ゴールを明確に考えて、文章を組み立てるようになった。
  • 読んでもらう文章、相手を意識した文章を、楽にとはいかないけれど、文章に厚みがでてきたように思いのます。また、視点も広がり、ものの見方考え方も深くなったようです。
  • 自分が伝えたいことにフォーカスして文章を書き進められるようになった。
  • 自己評価は低いけれど、周りの人から、わかりやすいといわれるようになったこと。
  • 体系的に書く内容を検討できるようになった。チラシやDMを書く時間の短縮につながった。
  • 文章の流れがぶれにくくなった。書く順番、構成、流れを一枚の紙にまとめて、それをガイドに書いていくので、収拾がつかなくなることが、はっきりと減った。読み手の感情も入れ込むので、こちらの独りよがりの文章にならなくなった。
  • 月に一度、顧客に向けてのレターを作成しているのですが、臆することなく自由に文章が書けるようになり、自分の思いを伝えやすくなった。
  • 優しい言葉遣いになった分、文章量が増えました。シナリオに沿った物語で進めていくおかげで、読み手のハートに伝わりやすくなったようです。
  • 読み手の気持ちに沿った文章を作成することを意識できるようになりました。
  • やってみて、いいな、と思った点は、自分の主張に対してネガティブな意見を持ったひとに対する、さりげない癒やし?の言葉、を入れるポイントであったり、表現の仕方が、自然に入ってくるところでした。以前はポジティブな意見を持った人に対して、いかに正確に言いたいことを伝えるか、しか考えていなかったように思います。
  • 楽しく書ける。
  • お客様の頭の中を想像して書くことができるようになった。特に具体的に誰に伝えたいかを設定することで文章が変わったと思う。
  • 目的ゴールを見失うことなく、ネガティブな人への共感を持つメッセージを創造しながら、納得の行く流れを構築できるようになった。
  • 文章作成のフレームワークと手順を提示してもらったので、作業が楽になりました。直観で進めることができるので、ウンウンうなりながら書く必要がなくなった。
  • すぐに実践して、その効果を試せるのがよい。
  • 売上、という形ではまだ上がっておりませんが、実際に運営してみたら、確実に売り上げあげられるという自信があります!
  • 自分の言葉や相手の立場に立った言葉などに変えることで潜在ニーズへの落とし込み方がスムーズになりました。共感を目的としている点というのが、潜在ニーズに繋げやすく、相手に対してどう声かけをしようか?という悩みや不安を解消させてくれます。
  • 社内でのコミュニケーションが、よりいい感じになったのかなあ?(まだ途中ですが?)
  • 読む相手の気持ちになることで、その気持ちに寄り添いながらキーワードが浮かんできて、それに肉付けするようになりました。書くことが楽になったと思います。
  • 書きやすくなった。
  • 何を書いていいか、わかってきた。
  • 誰に書くか、わかってきた。
  • しっくりくるようになってきた。
  • 整理できるようになってきた。
  • また、こういう行動をして欲しいと思ったことを生徒さんにしてもらえるような声かけができるようになったと感じます。
  • 自分の型を意識して変えれるようになったこと。
  • 子供へ何かの説明をするときに、これを意識して構成し、話すようになった気がします。
  • 成果と目的が明確になり、仮説と論点思考がしやすくなった。
  • ターゲットを明確にしたり、文章に目的を持たせることで、相手への”メッセージ”として受け取られるようになった。
  • 思考の順序が明示されているので、その指示に従うと文章がまとまるようになったこと。
  • 自主開催したセミナーが毎回、満席になる結果を得ることができました。またIT系のセミナーに関わらず、女性の参加者さんが共感していただき多数ご参加いただけました。
  • チラシなどの反応がよくなったこと。
  • 書き出しに困らなくなりました。書き終わって読み返しすると、自分自身の気持ちが動く文章が書けるようになってきた。まだまだだと思うが変化が出ている。
  • 一番に伝えたい事がズレなくなった。
  • まず、読み手が増えました。仕事仲間の中で文章について同じ観点で議論でき、完成までのリードタイムが削減した。
  • 順番通りに進めて行くことにより、文章作成の混乱やストレスが減り、文章を書くことが楽しくなってきた。
  • ルールや付箋を利用することにより、文章の型を替えたり、内容を検討することが簡単になった。
  • チャートに付箋を貼っていく作業が斬新です。読み手の感情を考えたストーリー。そのストーリーは、付箋を貼ることでその流れが一目でわかるので、ストーリーの構成が決めやすく、そして作りやすくなりました。
  • エンパシーライティングを学んだことで、文章の流れがとてもスムーズになって違和感がなくなり、読んだ人たちからの反応がよくなりました。
  • 自由に書いているのに、フォーマットに沿って書いていけば、文章ができてしまうこと。購入するまでは、文章を書くのがプレッシャーでした。購入後は、プレッシャーがなくなり書くのが楽しみになりました。
  • 味のない坦々とした文章から相手に訴求文章内容に変化させることができたと思います。
教材に関して、一番印象に残ったことはなんですか?

  • 教材にそって一度実践すれば、すぐに出来るようになった。
  • DVD&ハンドブックに図説が多いことでビジュアルとして記憶に残りやすい。
  • 豊富な事例とわかりやすい解説です。
  • アフターフォローの素晴らしさが印象に残ってます。
  • まとまったノウハウ集が印象に残りました。
  • オーディオ講座、くり返しきいて、手順などを覚えることができたこと。
  • DVDになっているので、何度でも見直せるというのは当然のことながらありました。ステップになっているので理解もしやすいのもいいですね。しかし一番は、スタッフに共有をしたところ、メルマガだけではなく、普段のメールの書き方にも変化があったことが印象に残っています。
  • 数種類のエンパシーチャートの使い方。
  • サンプル、例が多くあった事。
  • 最終的にタイトルを決めるときに、テンプレートが役に立ちます。
  • 箱のデザイン。キューブでカワイイ。
  • みながら実際に書けるのが本当に良いので何度も見ながら書いてます。
  • 心の動線を絵に落とし込むことが出来た。
  • 必要な要素だけではなく、いかに効果的な表現ができるか、その再現性に対して印象に残りました。
  • 教材内容と言いたいところだが、最も印象に残ったのは、映像で示されている内容が簡単であるのに分かりやすく作りこまれている点。
  • 「エンパシーライティング」というコンセプト自体が印象的。共感を得る文章を書くことは、経営者の立場でも必須だった。切って貼るだけのプロセスで分かりやすい。
  • ネガティブな反応も想定すること。
  • ネガティブな人への共感を持つことが、これからのネット社会では必須なスキルになるという部分。
  • 文章作成を独立した3つのステップに分解するという発想は、それぞれに集中できる、という点で目からウロコ。ネガティブな側面に目を向ける、という考えが斬新。
  • チャートの使い方。ネガティブからポジティブに変わる流れをスムーズにしていく部分。
  • 丁重によく考えられているということ。
  • 中身としては穴埋め式はとても役にたっています。
  • 改めて、全体としてのステップ、順番の大切さを感じられたことです。
  • ネガティブに目を向けるという点です。
  • 復習するのにはもってこい!
  • セールスレター作成について。
  • エンパシーチャート。いろいろなことに使えますね。
  • ライブ映像がセミナーのイメージを膨らませ、参加したいと駆り立てられました。
  • セミナーが動画で収録されているのが良かった。
  • 例文の多さ。
  • コンパクトかつデザイン性の高い箱に収まっているのが印象的であり、好感が持てた。(個人的に、仰々しいパッケージは好みではない。)もちろん、内容も充実している。書籍ではわからなかった点もよくわかった。
  • あえて先にネガティブを出すことで、文章を見てくれる相の気持ちになれること、それに自分の中にあるわだかまりもケアすることが出来るだなーって思いました。
  • 細かくフェーズが分かれていて、取り組みやすい。
  • 内容がシンプルでたいへんわかりやすかったことと、実践しやすかったことです。一度講座を受講したことがあったので、なおさらそう感じたのかもしれません。
  • このチャートを使うことにより、漠然とした文章ではなく、自分が本当に伝えたいことや対象が明確になり、わかりやすい文章をつくる事ができた。
  • 楽しくできそう感がありました。
  • これから興味を持って学ぶ人にも、そして私のように一度マスター講座を受講済みの人間の復習用にも、丁寧でわかりやすいとてもいい教材だと思います。(マスター講座で学びきれなかったことも、後でこの教材で復習することで、「あ、こうだったんだ・・・」気づくこともありますよ)
  • エンパシーチャート。コピーして使ってます
  • 堅苦しい感じではなく、楽しく書ける工夫がしてあったこと。
  • 読み手の中に沸き起こる感情、ネガティブ感情も考慮に入れるところに、とても魅力を感じた。そして、それを1枚の紙にまとめしまえるところ。どうしてこんなことを思いつけるのか?これを開発した中野さんは天才だと感じた。
  • 今までは、書きながら構成を考えていたため、書き上げるのに時間がかかっていました。この教材を使うと、構成を決めてから書き進めるため、全体像を見渡しやすいのが印象的でした。
  • どのようなフローで文章構成を考えていくのかという点。
  • 基礎の基礎を丁寧に構成しているところです。
  • 教材の白くて、四角いパッケージ。
  • 桶屋が儲かる話。
  • 送られてきた立方体の箱の中に教材が入っていたことです。しっかりしたきれいな箱であり、ただのケースではなかったのが印象的でした。
  • とてもシンプルな構成でキット化がなされていることに有難いと感じています。
  • 読んでいる人に興味を持ってもらえる手法。
  • 付箋を使って文章の構成を考えるやり方。推敲を面倒くさがっていたが、事前に構成を決められるので後の推敲が楽になった。
  • ボリュームたっぷりで、やり甲斐がありそう。
  • 癒してあげる、という視点。
  • 冊子が小さくて持ち運びやすいので、とても便利です。
  • キューブ状の箱がかっこいい!DVDなので、何度も見直しができて良い。
  • 実は、あのマニュアル類のサイズです。細部までのこだわりを感じました。
  • 教材パッケージ等のデザインが美しいということ。
  • 音声と映像と両方あるので、シチュエーションに合わせて学びたい時に使い分けができる。
  • エンパシーチャートで文章を見える化している点。
  • エンパシーチャートとその使い方です。
  • パッケージデザインが素敵で教材への中野さんのこだわりが印象的でした(^_^)
  • 良く考えられたツールだと思いました。文章作成がウマイ人の頭の中のロジックを見事に体系化し、かつそれを誰でも簡単に使えるツールにまで作りこんでいる点がすごいと思います。
  • やはり、1枚のエンパシーチャートです。
  • 具体的な事例が色々とあったことです。なるほど!という納得感がありました。

あなたに届くのは、白いキューブ。
こだわり抜いたのは、デザインだけではありません。
あなたがエンパシーライティングで結果を出していただくための、考え抜かれた仕掛けが細部にまで組み込まれています。

価格:35,000円(+税)

アカデミック価格:25,740円(+税)

※アカデミック価格は、以下の条件を満たす教員の方限定とさせていただいております。
①ご購入日当日に「教職員」(在職中)であること。
② 「教育職員」とは、学校教育法(昭和22年法律第26号)第1条に定める小学校、中学校、高等学校、盲学校、ろう学校、養護学校及び幼稚園の教諭、助教諭、養護教諭、養護助教諭及び講師。
③これらの学校の校長・教頭(幼稚園の園長を含む)教育委員会の教育長及び指導主事。
※下記の教育関係職員は通常価格にてお申込みください。
図書館関係者(図書館員、司書、など) 、博物館関係者(博物館員、学芸員、など) 、公民館関係者(公民館員、公民館主事、など)

膨大な時間をかけてまで、教材化に踏み切った2つの理由

エンパシーライティングのスキルを手に入れた人が、次から次に結果を出すようになるからと言って、それを教材化することはカンタンではありませんでした。
ディレクター、デザイナー、ウェブプロデューサー、サウンドディレクター……といった各分野のプロを集めるだけではなく、それぞれの才能が相乗効果をもたらしながら、"みる"教材ではなく、"結果が出る"教材をつくるために、構想期間を入れて、7カ月以上の膨大な時間が必要でした。
それでも、教材化しなければならなかったのには、2つの理由があります。

ひとつは、遠方で参加したくても、どうしても講座に参加できない方のため。

特に、小学校をはじめ、教育分野でも、エンパシーライティングがさまざまな結果を出し始め、教育関係者の方からも、大きな注目を集めるようになりました。
子どもたちの未来にとって、文章の重要性は容易に想像できます。
そして、その役割を担っている先生たちの切実な想いから、教材化の依頼があとを絶ちませんでした。それだけでも教材化しない選択肢は私たちにはなかったのです。

もうひとつは、「エンパシーライティング」の可能性をさらに広げるためです。

エンパシーライティングは、文章作成法として開発されながらも、共感を生み出し、心を動かすという点では、すべてのコミュニケーションに応用できることから、活用シーンも下記のように、大きく広がっています。

一人でも多くの方に使っていただくことで、活用シーンの幅はさらに広がり、これまでがそうであったように、そのフィードバックがひとりひとりの実践者にとってのアイデアとなり、さらなる相乗効果につながります。

【 エンパシーライティング(エンパシーチャート)の活用シーン 】

インターネット

ホームページ/フェイスブック/ビジネスのブログ記事/趣味のブログ記事/セールスレター/イベント案内文/コメント/メールマガジン/ ステップメール/メール/クレーム対応/無料レポート/ウェブ広告/商品紹介ページ/相談メール/お知らせメール/ランディングページ……。

アナログ

FAX /フライヤー/ラブレター/ポスター/提案書/求人広告/プレスリリース/雑誌の記事/新聞の連載記事/コラム執筆/名刺作成/論文/ 卒業文集/小冊子/エッセイ/履歴書/プロフィール作成/市役所のイベント紹介文/社内報告/雑誌広告/内容証明郵便/ダイレクトメール(DM) /チラシ/企画書/公文書/手紙/フリーペーパー/書籍(出版)/カタログ/パンフレット/ニュースレター/会報誌/学校新聞/原稿作成/ スタッフへの文章指導……。

文章以外での活用シーン

シナリオ作成(講演会、プレゼンテーション、スピーチ、動画)/コンサルティング/カウンセリング/セルフカウンセリング/グループセッション/ グループワーク/結婚式での挨拶/インタビュー対応/コンセプトメイキング/学校の授業/生徒の入試/コーチング/個人セッション/打合せ/ 社内交渉/思考整理/気持ちの整理/社員教育/商談/カスタマーサポート/電話対応/日常の会話/研修内容のまとめ/コミュニティ形成/ アイデアを練るツール/新プロジェクト発足/コンサート企画/旅行企画/マーケティング支援/ファンづくり/朝礼/事業の深堀り/町(村)おこし/ 年間スケジュール/コミュニケーションツール/家族とのコミュニケーション/面接の練習/面談/自己 PR /セールストーク……。

あなたの文章を一気に飛躍させ、あなたが結果を出すことが、誰かの成長につながる――エンパシーライティング・ベーシック ホームスタディ講座Premium で、ぜひ、あなたもまだ知らない、あなたのさらなる可能性を拓いてください。

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③これらの学校の校長・教頭(幼稚園の園長を含む)教育委員会の教育長及び指導主事。
※下記の教育関係職員は通常価格にてお申込みください。
図書館関係者(図書館員、司書、など) 、博物館関係者(博物館員、学芸員、など) 、公民館関係者(公民館員、公民館主事、など)




P.S.

時間の流れは日に日に速度を増しています。
それだけに、瞬間瞬間に結果を求められることが多くなってきました。

もちろんすぐに結果が出ることがすべてではないですが、まず先に結果が出ることを体験してもらい、そこから深めていくことが求められていると感じています。
誰でもカンタンにできて、目に見える結果を出すことができれば、文章を書くこと自体が楽しくなります。楽しくなりどんどん書くようになれば、あなたの文章は洗練されていき、その変化がさらなる楽しさにつながっていく、という好循環が回りはじめるからです。

99%の人が大きな誤解をしています。
相手の心を動かすのに、“ 文章力 ” はいりません!

それは、シンプルな1枚のチャートを描いた瞬間にわかります。
紙とペン、そして付せんを用意して、共感を生み、心を動かす文章を設計できる1枚のチャート――エンパシーチャートを描き始めることが、どれほどパワフルに、そしてダイレクトに結果につながるかを体験したとたん、あなたの文章に対する意識は変っていきます。

ゲーム感覚で、パズルのように文章をデザインすると、すぐに結果が出てしまう――まるで、魔法のようなチャートを、あなたもぜひ試してみてください。

日本一のマーケターであり、
ベストセラー作家 神田昌典氏からの推薦

言葉ひとつで、あなたのワクワクがまわりに伝わることはご存じだと思います。
言葉をうまく選択できれば、人生はほんとうに広がります。
文章力は、いまや豊かに生きるための財産といってもいいですが、しかし、本音の話 ― 私、文章力を伸ばすことは、ほとんど無理と考えていたのです。そりゃちょっとした表現は、真似できますよ。
だけれど、本当にいい文章とは、書き手の人柄が現れる。こうした文章 ― 共感と論理が絶妙にバランスした文章は、滅多に書ける人がいないのです。
なぜ確信をもっていたかといえば、私自身が、何千人もの文章を添削してきたなかで、ものになる人というのは、はじめから素質があった方だけだったからです。
しかし、この私の、強固な思い込みをひっくり返してしまった男がいます。
この人がでてくるまでは、私は『神田昌典の、文章講座!』という本を書こうと思っていました。しかし、その仕事は、もはや彼に任せたいと思います。

はっきり宣言しますが、このような論理の一貫さと偶然のなしうる力を組み合わせたものなど、全世界、探し回っても見たことがありません。

これは、日本が世界に誇れるオリジナルな文章作成法です。

エンパシーライティング開発者・中野巧のプロフィール
中野巧

株式会社studio-K 代表取締役社長
共感を科学する『エンパシーデザイン・ラボ』主宰
ビジネスのさまざまなシーンにおいて「共感力」を磨くことが、文章力、マーケティング力、コミュニケーション力、企画力など、プロフェッショナルの仕事力を高めるという考えから、「共感」を生み出す再現性あるメソッドの研究開発に力を入れている。
大学の建築学科を卒業後、積水ハウスで住宅の設計をしていたが、将来の独立には営業力が必須だと感じ、26歳でゼロからフルコミッション営業の世界に飛び込む。そこで従来型の売り込む営業をするが結果を出せず、“ 半年間の給料が 25万円 ” のどん底営業マンとなり、あっという間に職を失う。
その後、業界最大手の通信会社の営業職に就いたのをきっかけに、顧客と「共感によってやさしいつながりが生まれる」と気づく。それまでの売り込み営業を辞め、顧客に共感しながら、必要な情報をわかりやすく伝えることを徹底し、3か月後からは全国トップの営業成績を取り続けるようになる。
30歳を目前にウェブマーケティングの仕事で独立。その後、仕事の効率化のため、10年書き続けてきた独自の文章メソッドを1枚のチャートに結晶化し、エンパシーライティング・メソッドを開発。
エンパシーライティング講座は、即効性とわかりやすさに定評があり、毎回すぐに完売となり、キャンセル待ちが続く人気講座となっている。また、エンパシーライティングは、企業研修や地方自治体、教育機関などで幅広く活用されると同時に、ヨーロッパのビジネス書ベストセラー作家からも注目され、中国や台湾からの問合せも入っている。
この日本発の共感メソッドが海を越え、世界に広まることで、世界に共感があふれ、共感によってつながる、やさしい世界に貢献できると確信している。
著書に『6分間文章術』(ダイヤモンド社)、『売れる文章術』(フォレスト出版)がある。

売れる文章術 6分間文章術――想いを伝える教科書(ダイヤモンド社)
FAQ:よくあるご質問
Q: エンパシーライティングのホームスタディ講座を受講していますが、マスター講座を受講できますか?
A: ホームスタディ講座は、通学制のエンパシーライティング・ベーシック講座プレミアムと同等の内容です。
修了生の方は、2万円割引でマスター講座を受講いただけます。
Q: 通学制か通信制のどちらかで、まよっています。大きな違いはなんですか?
A: 通信制のホームスタディ講座は、ご自宅などで、ご自身のペースに合わせて学習していただけるようになっています。
通学の時間がとれない方、また既に講座を受講された方の復習教材としてもおすすめです。
通学制は会場で集中的に学んでいただけます。また、講座に参加されている方と一緒に学んでいただけることも特徴です。
Q: どのように学習を進めていったらいいか分かりません。
A: ホームスタディ講座に同梱されている、GUIDEBOOK を是非参照しながら、学習されていくことをオススメします。
あなたの文章を一気に飛躍させ、あなたが結果を出すことが、誰かの成長につながる――エンパシーライティング・ベーシック ホームスタディ講座Premium で、ぜひ、あなたもまだ知らない、あなたのさらなる可能性を拓いてください。

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※アカデミック価格は、以下の条件を満たす教員の方限定とさせていただいております。
①ご購入日当日に「教職員」(在職中)であること。
② 「教育職員」とは、学校教育法(昭和22年法律第26号)第1条に定める小学校、中学校、高等学校、盲学校、ろう学校、養護学校及び幼稚園の教諭、助教諭、養護教諭、養護助教諭及び講師。
③これらの学校の校長・教頭(幼稚園の園長を含む)教育委員会の教育長及び指導主事。
※下記の教育関係職員は通常価格にてお申込みください。
図書館関係者(図書館員、司書、など) 、博物館関係者(博物館員、学芸員、など) 、公民館関係者(公民館員、公民館主事、など)




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